Soyブログ

2020年11月15日 日曜日

感染の理屈

11/15日、営業します

さて、市内がザワザワしてますね

一部クラスターとの見解もあるようです

カラオケ店らしいのですが、

やっぱり難しいですね

僕がカラオケ店を営業するなら

やはりマイクは1人に一個ずつ変えて
歌う場所は、更衣室みたいに
ビニールで囲って、数カ所作り
歌うたびに、場所を消毒して、

飲食提供も、ソーシャルディスタンス
で、個別に出します

もちろん、入店時には
必ず手洗い消毒など、徹底

カラオケコロナ対策で、検索してみたら
カラオケ店のリスクのある無しが

某医科大学の先生の解釈が使われていました、

店内の換気率、換気量に際しての
見解ですが、

もちろん、カラオケ店側の発信ですから
安全性を謳っています

感染の理論

アウトプット、インプットから
考えると、安易に安全?と言うのは
やはり難しいんじゃないか?
と個人的に思います

暗に、カラオケ店全てが危ないとは
思いませんが、

正直、どれだけの権威者が意見をしても
感染の理屈から考えると、?って思ってしまいます、

業種によっては、難しいんだと思います

場所で判断するのは、難しいなぁと
思います、

個人的には、ドラックストアは
かなり気を使います、
(基本行かないんです)

場所で判断しないでくださいね

ドラックストアって、まず窓が少ないです
大体のところが、長時間営業です

入り口での、お客様を確認する事も有りません、発熱、体調不良の方々が
ドラックストアに市販薬を買いに来ます

そうなんですね、

ドラックストアさんの足を引っ張る訳では決してないのですが

あくまでも、確率論です

じゃあ、ドラックストアでクラスター発生するのか?

正直なところ、確定が難しい場所だと思います

感染する場所=感染を確定できる場所では無いんだと思います

逆に言えば、
カラオケ店、接待飲食業は
感染を確定出来る場所なんだろうと
思います、

見えないものを、視える化するのは
難しいですね、

実は美容師さんは、この見えないものを
見える化することも技術?のうちです

コロナでは無いのですが、

髪の体力、ダメージも剤の反応も

ある意味の見えない何か(薬剤反応)の
理論を知って、物理的に経験して
見えないダメージ、薬剤反応を理論的ににコントロールします

頭皮の酸化物や、活性酸素除去も
見える訳ではありません、

物理的経験と、化学的理論
原理原則を考えて

見える化をしなければ、髪のダメージは
守れません

〇〇を使えばダメージしない?
〇〇はダメージが少ない?

そんな簡単な情報て右往左往してしまわず

どういう理論でダメージをしないんだろ
どういう風になっているんだろうと
疑うことから初めてます

昨年度ぐらいから、とある
髪を守る成分が注目されています

〇〇酸と呼ばれる成分ですが

たまたま、〇〇酸って車の塗装に使われています
顧客様で〇〇酸の研究者さんが
いらっしゃるので、

〇〇酸の理論を教えていただきました
そして〇〇酸の理論を理解した上で

美容のパンフレットを読んで頂き
かなり、間違っている?
勘違いするような、表現もある事を
教えて頂きました

体感的には、〇〇酸は
コート剤です、(実際もコート系の酸です)が、

美容業界では、架橋剤として説明されています

〇〇酸を否定している訳ではありません

僕も〇〇酸は使っています
理屈を知って、的確に的確な場所に
使っています

コロナ禍も然りです

水素処理も然りです

原理原則を考え、ロジカルに
考え無いと

防げないですね…

基本は、アウトプットされる可能性
(飛沫が飛ぶであろう場所)

インプットする可能性
(手洗いで、インプットはかなり防げます)

自己防衛の基本です
アウトプットを見える化する事
インプットを意識して防ぐ事

さて、気を引き締めて
SOYも感染防止をレベルアップします




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投稿者 Soy hair&relaxation

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