Soyブログ

2023年7月11日 火曜日

みよし市子連れ美容室 豊田市子連れ美容室 東郷子連れ美容室

さてさて、月曜日に静岡でコンテストがあり、アシスタントとリノちゃんが
コンテストデビューしました、
結果はまぁ、ともかく

一緒に合宿?練習していた
名古屋の美容師さんが優勝となり
本人にとっても、いい勉強になったと思います

連日24時近くまで練習して、当日も
朝5:30から、もう一度練習したりして…

働き方改革?的な事を言われますが…
自ら挑戦する姿は、時代が変わっても
美しくもあり…後世に伝えて行きたいし…残って欲しい文化かなぁなんて
考えたりします

そんな残したい文化の一つが書籍です
SOYは、沢山の書籍が有ります

デジタル化に逆らって雑誌や本が沢山有ります、

それは本の魅力がこれからは大切になると考えているからです


本は、一昔前までは単なる読書用の媒体として利用されていましたが、今では時代の流れに合わせて新しい「インテリア」の一部としても注目されています…

本をおしゃれな飾り物として利用するという概念は、欧米諸国では昔からあり、多くの人にとって、大切なものを飾るインテリアの一部として捉えられていました。しかし、日本ではまだまだ浸透していないとも言われていますが…さてさてどうなんでしょうね


そんな中、最近では書籍をおしゃれなインテリアアイテムとして取り入れる人が増えています。例えば、本棚に並べるだけでなく、本に合わせたカラーコーディネートやインテリア小物をプラスすることで、より魅力的なインテリアとしても魅力を感じたりしませんか?…

また、本を置く場所も重要です。リビングやダイニングといった共有スペースに置くことで、家族や友人との会話の中でも本が話題に上がる場面が生まれ、読書を通じたコミュニケーションが生まれるかもしれません…
デジタルは便利ですが…
情報が偏って、コミニュケーションが
取りづらくなる傾向がある気がするのは僕だけでしょうか?…

最近のカフェやホテルなどでは、おしゃれな装丁の本を店内に飾ることで、おしゃれな空間を演出していますよね…また、雑誌やアートブックなどのグラフィック性の高い書籍は、ポップなインテリアとして利用することもできるんですよね…


そして、最も重要な点は、書籍に込められた「ストーリー」や「知識」、そして「感動」を共有することができることです。インテリアとして本を装飾することで、家族や友人との語らい、人生の新たな発見や成長、そして思い出の共有が生まれる気がするんですよね…

だから…SOY的には
柔軟に変わりつつ
変わらないものを大切に
伝えていけたらなぁと…

水曜日から営業します…

皆様にサロンで素敵な出会いが
有りますように!



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投稿者 Soy hair&relaxation

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